感動するこころ・楽しむこころを大切に、こころにうつったことを気ままに綴っています。
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杜の都で・・・待つわ♪ PARTⅠ
2010年12月18日 (土) | 編集 |
夏からずっと大なり小なりイベントイベントイベント弁当?
秋に入りさらに加速。冬になってさらに・・・・。
11/30日と12/3は大イベント。
そして12/9もイベント。
そこで肋骨にヒビ入りました(苦笑)。

あーあ、去年は肺炎。
今年は骨折。
12月のイベント時には何かか起きる・・・てのが定説になりそうです。

改めて、2010年を思い起こすと、今年度は、常に締切とイベントに追われ続けていました。
夏からはここで時折つぶやいていた通り。
ひとつ終わったら次・・・。終わったら次・・・でした。
いろいろな仕事に携わらせていただき、ある程度の評価を得て達成感を得ることができました。
それはそれでとても嬉しいことでした。
ただ・・・・やりかいのある仕事をやっていて贅沢なのかもしれませんが・・・・あわただしいことはあわただしかったなぁ・・と(・・;)
気が付けば2010年の最終月である12月…師走も後半となり、今年もあと何日・・・・の世界になりつつあります。

そんなとき、肋骨折ってようやくひと段落(爆)。
なんとなくすべてが終わったように気が大きくなっています。


さて、話はさかのぼりますか、そんな、イベント真っ最中の頃。
「プチ息抜き」ということで・・・


夫の学会に同行しました。

違う分野の仕事ですので、講演は聞いてもちゃかぽこですから、入場はNO~~ですが、長距離運転道中の「眠気防止員」として立ち上がりました。

出発は午前4時30分。
まだもちろん真っ暗。
マックに寄って朝食にしたら、朝メニューもまだでした。ハンバーガーが食べられてゴキゲンの私。
そして、高速に乗りました。

会場は山形市(あり???・・・・笑)

以前にも記事にしたように思いますが、山形県と新潟県は隣県なのですが、交通網の不備(高速道も途中切れている)で移動が不便なところです。
webで交通手段を検索すると、最速が大宮経由の新幹線であることはちょっとした笑い話としてご紹介ずみですね。

夫のお仲間は皆さん東京からでしたので、全員山形新幹線「つばさ」。
夫は、
「東京(大宮)までいったん行くのもなんだかなーって感じだからこっちから車で行く。」
と言ったので、ハードな運転の眠気防止要員として任命されたわけです。
今回は、新潟⇒(磐越高速道)会津若松⇒喜多方⇒米沢⇒山形

しかし・・・・


目が覚めたら、米沢でした\(◎o◎)/!


なーんも役に立っておりません。1cmも運転していないし・・・。ああ(+o+)
どこがドライバー眠気防止員なんだ~~~
ものすごく反省しました。

あまりよくないという話だったお天気も、予報を裏切って、米沢市もそして会場である山形市もとてもいいお天気でした。
きらきらとまぶしい朝の光の中、山形駅でcoffee time
夫から、
「山形市をないがしろにするわけじゃないけど、ぼくはこれから5時までびっしりだから、5時までここで過ごすのは案外大変でしょう。もしだったら仙台に行って来たら?ここからだと高速バスで約1時間。電車でも1時間半だから、たっぷり遊んでも十分往復できるでしょう。」

そうかそういう手があった
学会の夫に比べ、私は完全レジャーなので(スンマセン)お気楽なものです。

高速バスの時刻表を見ます。すると、仙台までの高速バスは10分ごとに出ていました。
運賃900円。
すごーーー。お手軽。
失礼ながら、これじゃ山形市が思ったほど発展しないわけだ・・・・と考えました(ホント失礼)。
そんな話をしている私たちの横を仙台行きのバスがぶいいいーーーーと通り過ぎていきました。見れば、確かに満席(@_@;)
日曜日だし、師走のお買いものモード炸裂のようです。


そして、その10分後・・・・
私も高速バス車中の人になったのでした。

バスは快調に走る走る・・・。
高速もすーいすい・・・。
座席から景色を撮りましたが、あまりにお天気がよすぎてガラスが反射してダメ・・・。
撮影断念しているうちにぽかぽか陽気に(-_-)zzz・・・・(←また寝てるし~~)

そして、目が覚めたら今度は、


IMGP0189.jpg
仙台・・・・でした


HI3H0032.jpg
いい気になって「ワタシはどこにいるてしょう~~か?クイズ」
なんて出しちゃったくらいにして・・・・
こんなスイカちゃんや


HI3H0031.jpg
こんなツリーを出題したりしていました。


でも、よく考えたら、スイカはJRだし、ツリーはパルコなの見え見えだし・・・ここだけのものではなかったようで、問題が適当でなかったです。。。すみませんでした。

仙台駅は本当に混んでいました。
折しも、前日に東京⇔新青森間の東北新幹線が開通したばかりでしたから、首都圏方面からの観光客、青森方面からの観光客・・・私みたいなへんな人?などなど入り乱れていました。
「青森フェア」なども開かれていましたし。
また、「仙台光のページェント」も今年25周年記念ということて、例年より早く開幕(12/3~)していました。

そんな仙台駅の人々の流れを楽しみながら、地図でも貰うかと、駅の観光案内所に行きました。

しかし!ここも、大根・・・じゃなかった、大混雑で入れないほどでした。
この日、ここが唯一、仙台でちょっくらイメージ悪いところでした(こんなこと言ってごめんなさいねー)
なぜかというと、案内所の人、超つめたーい
名だたる観光都市で、積極的に活動しなくても向こうの方から次々にお客さんがやってくるからなんでしょうけど、もうちょっとなんとかねー・・・と。
お~役所仕事みたいなものだからしょうがないのか。ここだけのことではないてしょうし、全国的な傾向なのかもしれません。

お隣の老夫婦が体よくあしらわれて「がくっ」て感じだったので、不肖、アタクシが「お役にたてることがあれば・・・」とご相談に乗らせていただきました。おふたりは喜んでくださいました。
(喜んでいただけた・・・と自分では思っている。自己満足
偽ツアコン(?)でもなんとかなるものです(ごめんなさーい。でもわりとちゃんとできていたはず・・・デス)



さて、今度はバスターミナルへ。
循環バスに乗ろうと思っていたので、乗り場へ・・・。
すると・・・

IMGP0184.jpg
大行列ができていました。


IMGP0183.jpg
仙台市観光シティバス『るーぷる仙台』

「るーぷる仙台」は、仙台駅前を起点に市内中心部のオススメ観光スポットを循環するバスです。通常の仙台市営バスの車両とは異なったレトロ調路面電車風の特製車両が用いられており、全車で車椅子での乗降も可能です。
また、一日乗車券(600円)があれば、どのバス停からでも乗り降り自由で、便利な観光シティループバスです。

かわいいレトロバスですよね。
コースがひとつなのが、逆にすごくわかりやすい・・・と思いました。
時刻表も15分間隔(平日は20分間隔)でわかりやすいです。
初めて訪れる人にはいろいろ複雑多岐なコースよりも、わかりやすいのがイチバンと思いました。

「これに乗ります・・・」

とつぶやいた頃から、おそらく兄様は、アヤシイ人が仙台に出没していることがお分かりになったようです。

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るーぷる仙台は、順調に杜の都を走ります・・・・。
超いいお天気。車内は暑いくらい。北欧人でなくても(笑)暑い。

私が最初に下車したのは、


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るーぷる仙台停留所⑥の仙台城跡(青葉城跡)です。


IMGP0221.jpg
天守台から仙台市の市街地を一望できます。いいながめ~。


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霞んでいますか遠く海も見えます(たぶん)


IMGP0222.jpg
紅葉もまだまだきれい。黄色い葉っぱが頑張っています。
そのむこうに・・・何か白い建造物が?なんだろう?ペンタ君でズームすると・・・


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ひゃ~~~大きなかんのんさまです


IMGP0233.jpg
伊達政宗公
凛々しく365日、街を見守っています・・・。


IMGP0255.jpg
さて、青葉城跡から逆にふもとに下りていきます。
暑いくらいだったので、下りの方がラクかな~~と。
上ってくる、るーぷる仙台とすれちがいます。
これは緑の車両。全部で6車両で運行しています。

るーぷる仙台の運行ルートは一方向です。(停留所①→⑮)なので、停留所の順番的には戻ること(⑥→⑤)になるので、戻りたいときは徒歩です。山を下りながらすれ違ったるーぷる仙台を見ると、いつも満員です。


IMGP0261.jpg
この石垣は仙台城跡で現在も残る遺構のひとつ。
立派な石垣は、切込接と呼ばれる積み方を用いています。

仙台城は伊達政宗が築造してから、廃藩置県・廃城令までの約270年に渡り伊達氏代々の居城であり、仙台藩の政庁でした。奥羽越列藩同盟盟主として戊辰戦争にもあいましたが、一度も戦火を見ることなく要塞としての機能を終えましたが、その後、明治初期から大正にかけてその建造物の大半が失われました。数少ない遺構であった大手門、脇櫓、巽門は、太平洋戦争時の仙台空襲により焼失しました。戦後、アメリカ陸軍が進駐し、三の丸巽門が破却されたことにより、仙台城跡にあった現存する江戸期の建築遺構はすべて失なわれました。現在では、宮城県知事公舎正門の建築に転用された寅の門の部材が残るのみということです。
青葉山に位置することから、「青葉城」という雅称を持ち、一般的にもその名で呼ばれる事が多いですね。


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表面は、「江戸切」と呼ばれる技法によって加工されています。本丸石垣の修復工事(平成9年~平成16年)の発掘調査によって、時代の異なる2つの石垣が現石垣中から確認されています。
政宗が築いた仙台城は、本丸と西の丸からなる山城であり、天守台はあるものの天守は持ちませんでした。その点では時代の流行に背を向けた城でしたが、結果的には同時代に比類ない堅城となりました。
しかし、世が泰平となると、山上と麓の往来は不便であったため、政宗の二男である伊達忠宗が二の丸造営に着手し完成させました。本丸と同じく広瀬川の内側にありますが、土地は平坦な場所です。伊達家の当主はここに居住し、政務もここで行いました。また、これと前後して大手門脇、青葉山の麓に三の丸が作られました。
これ以降、仙台城は平山城となったのです。
伊達政宗が死に際して「この城は泰平の世には向かん。わしが死んだら修築しろ」と家臣や忠宗に言い残したという逸話が残っていますが、ちゃんとその通りになっているところがすごいですね。


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私は青葉山から車道脇に整備された歩道を通って山を下って行きました。上ってくる人たちとすれ違いましたが、みなさん暑くてたいへんそうてした。特にレンタサイクルは大変そうでしたよ~~(+o+)


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だいぶ下りてきした。るーぷる仙台⑤のバス停はもうすぐ。
青葉山の坂を下りたところに大手門脇櫓があます(大手門隅櫓ともいう)。大手門と共に国宝に指定されていましたが、戦災により焼失しました。その後、1967年(昭和42年)に民間の寄付により外観復元されました。現在は青葉城跡で唯一復元された建造物です。


IMGP0269.jpg
脇櫓の道路向かいにある支倉常長像
これは、支倉常長生誕400年を記念して建てられたのだそうです。


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ぽかぽか陽気ですでに私は上着を脱いで汗ふきふき(^_^;)(北欧人でなくても暑い)。
紅葉の紅が透き通るように初冬の日差しに映えています。


IMGP0273.jpg
五色沼
もとは仙台城のお堀・・・なんでしょうね。
ぬぁんと、ここは、日本フィギュアスケート発祥の地なのだそうです\(◎o◎)/!

明治23年頃、仙台在住の外国人たちが凍った五色沼を滑り始め、のちにその指導を受けた旧制第二高等学校の生徒が日本で初めてフィギュアスケートをして、その後、日本に広く普及することになったのたそうです。
五色沼が造られた江戸時代~戦前までは、現在よりも気温が低かったため、冬期に五色沼は凍結していましたが、現在では、厳冬期に一部に薄氷が張るものの、人がのるには不充分であり、スケートをすることは出来ないそうです。


IMGP0272.jpg
五色沼のほとりにあるデススパイラル(Death spiral)像
ここで滑っていたなんて・・・・なんだかびっくりです。


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どこまでも紅く・・・紅く・・・

五色沼近くの⑤のバス停から、またるーぷる仙台に乗り込みました。


IMGP0290.jpg
バス停⑩~交通公園・三居沢水力発電所前~でおります。

いろいろな「日本初」「◆◆発祥の地」が続きますが、ここ三居沢は、「日本の水力発電発祥の地」だそうです。
日本で最古の水力発電所として、今も発電が続けられています。


IMGP0289.jpg

発電所敷地内には、レンガ造りの放水隧道(トンネル)が保存されていて(明治33年頃のもの)往時の景観がわかります。


IMGP0286.jpgIMGP0287.jpg
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IMGP0297.jpgIMGP0299.jpg
発電所内はとてもきれいでいろいな歴史的展示物があります。
また、活動しながら学ぶ場所や放水隧道を見ることができるバルコニーもあります。


るーぷる仙台の旅は楽しい~~いろいろ寄り道ができます。
道中が長くなったのでひと息いれまょう。PARTⅡに続きます。


IMGP0242.jpg

コメント
この記事へのコメント
おぉ、あの日のこころさん
おはようございます(^^♪
かくれんぼのあの日ですね。
タイトル「…待つわ♪」待っている人には会えましたか?^m^

私も仙台っていつも通過するだけで杜の都をこの足で歩いたことないんですよね(^_^;)
牛タンは近くで食べられるようになったので(●^o^●)嬉しいのですが…
(と、牛タンかよ!って、笑)
行ってみたいなぁ、あ、でもこの季節は寒そうだしなぁ、
温泉には惹かれるけどーーー(笑)
そんな仙台を知らない私に、街を案内していただきありがとうございます。
うん、美味しいとこどり、ダイジェスト版みたいで嬉しい。
続きもあるし~(^_-)

「るーぶる仙台」よいですね( ..)φメモメモ 
夫も何カ月かに一度、仙台行きしているのです、んじゃカバン持ちで!?(笑)
乗ってみたいですぅ。
2010/12/19(日) 09:22:59 | URL | naoko #0FtB7ubA[ 編集]
いいですね!
お元気そうでなによりなにより~
肋骨事件で厄落としですねv-237

仙台、いいですね~~~
とっても都会だし~~~見るとこもいっぱいだし~おいしいし。。。
何年か前に講習会で行ったけど、ほとんど観光してないからまた行きたいです~
2010/12/19(日) 09:42:04 | URL | 桂 #-[ 編集]
ご無沙汰しています
こんばんは。
ブログの更新ね。
僕も週刊どころか月刊・・・隔月刊、季刊に
限りなく近づいています。
僕の場合、仕事の流れや私的な出来事に
かるーく左右されやすい軟弱な性格なので
気ままにやらせていただくしかないのです。
だけどやめてしまう事は多分ないだろうなと
思いますが・・・果たしてどうでしょうか(*´∀`*)

こころさんのリズミカルな文章と素敵な写真に魅せられて
皆さん更新を今か今かとこころ待ちにしているんではないでしょうか。だからと言ってあまり負担に思わないほうがいい。
返信もあればうれしいけどなくたっていい。
無ければ「あ~忙しんだろうか」「大変なんだろうな、がんばってネ」って思っていますよ
そんなおおらかな関係でありたいですね

仙台のtomatoさんとニアミスの一日。
twitterでリアルに伝わってきましたよ
こころ温まる物語だったなあ
いつかはきっと。

肋骨事件?
災難でしたね
早く完治するように祈っております。
では、良い暮、良い歳をお迎えになってください



2010/12/20(月) 02:36:44 | URL | tarutaru #XcwjeAq2[ 編集]
☆おへんじ☆
v-255naokoさんへv-255

naokoさん、こんばんは。
12月に入ってさらに日々のスピードが加速して・・・・
あっという間に20日になっちゃいました。今年もあと10日。
ふぇ~~~・・・ぼやぼやしていたら2010年が去りそうです。
仙台に行ったのも5日ですから、もう2週間経ちました。
あれからコチラでは本格的な積雪もありました。あのあたたかな
青空が夢みたいーって感じです。

そうそう。牛タンですよね~~~。
いたるところにその看板を見ながらも、ひとりだったので、食することはできませんでした。
それどころか、うっしっしcoffeeやドトールなどでコーヒー飲むことすらできませんでした。
ペットボトルの水~~~でひたすら歩き回ったのでした。

いろいろと見どころが親切にまとまっていると思いました。
るーぷる仙台、おススメですよん。
2010/12/21(火) 00:15:45 | URL | こころ⇒naokoさん #sSHoJftA[ 編集]
☆おへんじ☆
v-255桂さんへv-255

こんばんは、桂さん。
アバラは(笑)順調に回復で~~す。

仙台と当N市は、新幹線開業以来、いろいろな面で比較されることが多いけど、
実際に見たりその街の中を動いたりすると、圧倒的に仙台が街の機能としては
勝っていると思わずにはいられませんでした。
いろいろと参考になる街づくりありましたよ。
(今度はそれを生かせるような部署にいきたいものです・・・(~_~;)笑)

仙台は山形市からはとても近かったです。
こっちから行くと、今は高速バスが一番便利なのでしょうか。
高速って便利ね~~(としみじみ思った)
2010/12/21(火) 00:22:19 | URL | こころ⇒桂さん #sSHoJftA[ 編集]
☆おへんじ☆
v-255tarutaruさんへv-255

tarutaruさん、こんばんは。
おカマ(なぜカタカナ~~)でのお仕事おつかれさまでした。
世界で一番はじめのものがたり・・・・このフレーズ、好きなんです。
でもきっとおカマから(まただっっ)出てくるときってそうなんだろうなあと
想像しています。私も一度見てみたいです。

ほんとーにまぎれもなく「季刊」です。
それも季節すっとばし・・・ですから、季刊よりもあきそうだなあ。
季刊の次は年刊????
本当にぼちぼちやらせていただいているって感じですが、どうぞこれからも
よろしくお願いいたします。
私は根を詰めるとのめりこむタイプなので、記事書きに入ると楽しくなっちゃって
つい・・・夜更かしも多くなります。
仕事がたてこんでいる時は、故意にPCから離れることもあります。
そうしないと、どんどん仕事が~~~まずいことになってくるので。
ワタシペースでなんとかやっていきたいと思っています。

葉っぱを落としたけやきの木
丁寧に掃かれた遊歩道
路行く楽しそうな人々
12月とは思えないどこまでも青い空

・・・でもまだよく知らない街

そんな仙台で過ごしたなんともきゅんとするような数時間。
夢のような時間でした。
ちゃんと夫には報告しました(←なんかへん??爆)

肋骨は順調に回復のようです。
ご心配おかけしました。
tarutaruさんもどうぞよい暮れ、よいお年をお迎えくださいね。
2010/12/21(火) 00:41:59 | URL | こころ⇒tarutaruさん #sSHoJftA[ 編集]
杜の都仙台
山形と仙台を結ぶ定期バスが10分間隔で出ているのは知りませんでした。
これじゃJRの仙山線を乗る人が減りますね。
妻の実家が宮城県の古川ですが、仙台は隣町なんですけど、七夕祭と光のページェントで行ったぐらいで、市内は観光した事がありません。
今度は行ってみようかなと思いました。
2010/12/21(火) 08:37:29 | URL | あだっちゃん #1K815FCc[ 編集]
あわわ・・・やはり骨折してましたかぁ・・・v-12
四肢の骨折と違って固定できないからものすごく痛いでしょうに・・・。
せいぜいコルセットくらいでしょ?
どうぞお大事にね!!

仙台観光、楽しんだようですね。
レトロな観光バス乗りたいわぁ♪
ツアコン御苦労さまでした(^^)
2010/12/22(水) 10:50:14 | URL | oracion #dftCSLv6[ 編集]
☆おへんじ☆
v-255あだっちゃんへv-255

あだっちゃん、こんばんは。
JR仙山線は案外駅が多いのでね。気分的にはバスよりも電車が早いのじゃないかなー
と思っていました。
県外(まあいちおう県外ですももんね)どうしを結ぶバスなので、よくある高速バスと
同様、座席指定をちーとらなくてはいけないのかと思っていたら、あっさり飛び乗り
できるのでびっくりしました。

自転車も車もない、徒歩でまわるのもいいな~~と思った今回の循環バスでの旅
でした。お天気に恵まれて楽しかったです。
2010/12/22(水) 21:55:24 | URL | こころ⇒あだっちゃん #sSHoJftA[ 編集]
☆おへんじ☆
v-255oracionちゃんへv-255

お見舞いありがとうございます。
おっしゃるように整形外科のDr.にも「自然治癒力に期待ですね~~」
なんて言われちゃいましたよ。
それでも立派なサポーターのおかげで痛みも取れました。
ただ、自分で無意識にかばってしまうようで、逆にへんなところが
痛くなってきました。(笑)

あっという間に今年もあと少し。
びっくりです~~。風邪の具合はいかがですか。お大事にね。
2010/12/22(水) 21:59:57 | URL | こころ⇒oracionちゃん #sSHoJftA[ 編集]
東北では仙台への高速バスはけっこう普通みたいですよ(^^)
るーぷる仙台、いっつも込んでますよねー
目的地が決まっていれば、普通の路線バスを使うと快適です( ̄ー ̄)
って俺は何人だ?っていう(笑)
いや新潟人ですが。。

いやぁ、まさかこころさんも仙台駅前のSuica人形お撮りになっているとは(笑)
私も電車好きな部類なので、この前所用で仙台に出かけたときにちゃっかり撮っていましたw
そのうちアップします(´∀`)
2010/12/30(木) 22:11:51 | URL | ノア #TY.N/4k.[ 編集]
☆おへんじ☆
v-457ノアさんへv-457

ノアさん、あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

山形市と仙台市は通勤圏なんだなーって今回しみじみわかりました。
ほんとに るーぷる仙台はいつも混んでいました。
確かに路線バスも自由に使えれば便利でしょうね。
時間的な制約もありましたし、不慣れなところでもあったので、
そういう通りすがり~の観光者には、この循環バスはとても便利でした。
N市(笑)にも「ドカベン号」や「犬夜叉号」がありますが、いまだにどの
コースを通っているのかよくわかりません。
いつくるかもわからないし・・・。
そういう点ではわかりやすい一方向という発想は優れているなーと思いました。

ノアさんの光のページェントもみせていただきました。
とてもきれいでしたね。
私も初めての体験でわくわくしました。
N市の欅通りは木の大きさがネックになっているようですね。
電球の数も違うようですが。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。
昨年は仕事が本当に多用で(いい意味である場合が多かったですが)
ブログに向き合う時間がほとんどありませんでした。
今年は少し定期的にアップしたいです。
季刊になりつつありますから(笑)

ノアさんも今年は飛躍の年ですね。
どうぞご存分にお力を発揮されることをお祈りいたします。
2011/01/04(火) 19:31:32 | URL | こころ⇒ノアさん #sSHoJftA[ 編集]
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